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PCゲームとかギターとか

PCゲーム 自作PC PCパーツ その他趣味や興味の有ることや怒り等を書き綴ります。

再びDyingLightを購入したから少し検証厨になってみよう

otsushiki.hatenablog.com

上の日記で書いてる通りG2Aで買ったWorldWide版(以下WW版)のkeyがsteamから削除された事があったんやけど

今回のsteamセールで2,000円程まで下がったので再び買ってみた。

そこで今回エロエロとWW版と国内版の差異やGTX660Ti→960に替えたことによる違いを検証してみたい。

まずこの画像を見て頂きたい↓

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これは国内版の最初の方のシーンである。マーク君の腕に青汁っぽいものが付着してるのが解る。一応概ねアップデートで国内版も血の色が赤に変更されたらしいがこういったケアレスミスも有るようだ。

そして、消される前にバックアップしていたWW版のファイルをDATAフォルダに入れもう一度このシーンを確認してみた画像はこれ↓ 

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どうやらちゃんとWW版の表現に変わったようなのでこれで日本語で規制なしのプレイが捗る事になるだろう。

とても解りやすい比較画像↓

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もう1つの検証はフレームレート検証だ。

設定は テクスチャを高。

解像度は1920*1080のウィンドウモード。垂直同期OFF。

以前GTX660Tiでやってた時と同じ設定でGTX960で検証する。

まずは美しいジェイドさんのシーンで64FPS

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意外と軽いパルクール練習シーン 81FPS

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いよいよ外界!68FPS

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負荷のかかるシーン 48-64FPS

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推奨スペックがGTX780(最低GTX560)と高めな割にはGTX960でも十分快適にプレイ可能でしょう。